風景|令和8年3月12日(木)

白堊ニュース

2年にわたる大工事! ~私たちの校舎のバトンタッチ~

令和8年の2月6日から、校舎を長く使い続けるための「長寿命化工事」が始まりました。

工期は2年間にわたる大きなお仕事です。

現在、校舎の外側は足場やシートに覆われていて、少し窮屈な見た目になっています。

体育館と校舎の間のスペースが使えなくなっているなど、色々不便なこともあります。

私たち2年生は、工事がすべて終わって綺麗になった校舎で授業を受けることはできません。

でも、卒業するまでにも何箇所かは綺麗になる予定だそうです!

新しく生まれ変わる校舎の一部を最初に見られることを、今から楽しみにしています。

(文責:須藤拓己)